2009年4月21日火曜日

[日記]学校終わって

俺は定時制の学校に通っているので、学校から地元に戻ってくるあたりで時間が10時ぐらいになります
駅前のゲーセンで少し遊んでいたらバイト先のマネージャーから電話が…

「今どこいる?」
「駅前」
「丁度良かった!今から○○(パチ屋)で代打ちしてくれ。仕事があるのに確変中なんだ」
「ちょ…俺パチ屋とか入った事無いよ」
「ダイジョブダイジョブ。どうにかなるよ」

といわれるがままにパチ屋へと行きました
そこでエヴァの新台を打ちながら閉店までの時間を過ごす…
ドル箱変えるために店員読呼んでいいのかわからないし、換金の仕方も何もかも知らない俺は一人残されてしまいました
友達にSOSのメール送っても返ってこない…電話は来るものの来てくれない…
まさに孤立無援
俺はどぎまぎしながら近くにあったドル箱を貰いつつ、手汗かきならがらハンドルを回し続けていました
玉こぼしたりして隣のおっさんに見られながらもひたすら打ち続ける
結果的にドル箱は7~8個ぐらいに増え、換金の仕方などをカウンターのおねーちゃんに教えてもらいながらどうにか終わりました

考察
エヴァ楽しい、でも見切る時はしっかり見切る

感想
エヴァ楽しい、てか出れば楽しい
ハズレ台はさっさと見抜ければいいんじゃない?

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